イーゼルサイネージのイメージ映像刷新のお知らせ

イーゼルサイネージのイメージ映像を新しく作り直しましたのでお知らいたします。
東京都府中市にあるカフェ FLATをお借りして撮影させていただきました。 Read more

Signs&Displays

マスコミ文化社「Signs&Displays」3月号にイオンカルチャー株式会社様と弊社との「イーゼルサイネージ」を使った取り組みを紹介いただきました。

Signs&Displays
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スチール撮影

久しぶりのブログの更新になります。
今日は寒い1日でしたがいくつかの提案用にプロトタイプのスチール撮影を原宿で行ってきました。

スチール撮影

最近、優れた技術をお持ちの企業の方とお話しする機会が増えて技術の持つ可能性とアイデアが如何に大事かを考えさせられます。先ほど、下町ロケットを見ながら日本の中小企業の技術が世の中を変えるのに大きく貢献してきたことを感じました。そしてその源泉は「人」のエネルギーなんだと。 Read more

JAFICイベント出展

7月30日(木)にJAFIC(日本アパレル・ファッション産業協会)主催のJAFIC PLATFORM PRESENTATION 2015に出展して参りました。

jafic2015

今年はもうすぐリリースのプロトタイプ展示を行い、貴重なご意見をいただきました。
ブースにお立ちよりいただきました皆さま、ありがとうございました。

グローバル展開

今回のブログが「メディア・コンテンツへのイノベーション思考」からの最後の転記になります。
2012年3月に書いたものですが3年たった現在でも課題としては変わっていないように思います。
グローバル展開についてです。

こんばんわ、随分と久しぶりの更新になります。
昨日のNHKスペシャルでのサンリオと現在放映している日本の技術をテレ東で取り上げているのを見て、2つの点について思いました。
いずれも、日本の将来を担う産業とグローバル化について取り上げている番組ですが視点としてNHKはコンテンツ産業をものよりライセンスビジネスなどソフト面での展開と各国の文化に対応した柔軟性が必要であると考察しているように思います。
一方のテレ東はものづくりを初めとした日本の従来の強みを再認識して展開していくことを問うているように思います。
これら二つの放送局の見解はいずれも正しいのだと思います。
ただ、日本が圧倒的に他国に劣っていることは伝える力と各国のニーズを把握するマーケティング力ではないかと思います。
昔より日本は技術力が優れていることはどの国でも周知であると思います。家電、自動車を筆頭に各国の消費者に届く製品、自分で手にして使われているからこそ分かる、広がるのだと思います。日本の製品より資材の加工のような地味で優れた技術は本来圧倒的に優れていても海外に届く、取引を行うには遠い状況にあると思います。 Read more

日本メーカーによるブランディング

2011年2月11日のブログの転記です。

東京は雪による寒さが増してますね。
現在行っているプロジェクトのひとつがようやく山を越えようとしています。
少し、時間が出来たので最近、考えていたことを書こうと思います。
日本のコンテンツビジネスの代表格であるアニメやマンガが欧米で人気が出ていることは周知の事実ですが音楽や映像など他のジャンルが海外へと進出する場合に課題になるのが需要と共に認知をいかに広げるかだと思います。アニメやマンガはオタクという言葉が海外でも受け入れられているようにアンダーグランドから徐々に広がり、アニマックスやカーテューンなどのチャンネルでも放送されることでクオリティや楽しさを現地の人達が実感できたことは大きいのではないでしょうか。
パフィがアメリカデューした際に自分達が主人公のアニメ番組がカーテューンでも放送されて家庭での子供から老人へと幅広い認知を広げる結果となりました。私も子供の頃にわざわざアンテナをTVKに合わせアニメ ザ・ビートルズを夕方から観るのが好きでした。 Read more

Creative Design from Media Creative Lab

クライアント様の持つ課題へのパートナーとしてプロダクト&サービス開発、インテグレートコミュニケーション、ストーリーテリングによるクリエイティブをデザインいたします。